
THE 超PINK
THE PINKグループの4店舗目として2021年12月に開業。店内はオールピンクで、ヒップホップと専属ダンサーのショーが売り。若い客が多く、平日は早い時間ほど安く入れる。
男性目線スコア
口コミ3件で表示(現在0件)評判まとめ
どんな箱?
ひとことで言うと
「店中ピンクの、THE PINKの大きいほう」
東心斎橋のPARK10ビル4F。難波のTHE PINKを本店とするグループの4店舗目として、2021年12月9日にオープンしました。本店のTHE PINKとは歩いてすぐの別の店なので、行くときは名前に「超」が付いているか確認を。
内装はグループおなじみのオールピンクで、レディー・ガガの仕事もしているアーティストbuggyさんのアートが飾られています。プロデュースはsevenHOUSEやparty onなど100店舗を手がけた七浦隼人さん。内装会社の資料だと約203坪あって、「本店よりずっと広い」という声もあります。2FにはBarbie RoomというVIPルームも。
ネットの声
- 今までのクラブとは全然違って斬新だった
- THE PINKよりかなり広くて、外国人はずっと少ない
- 大阪でいちばん大きいクラブで、パフォーマンスも楽しい(海外の人)
客層は?
ひとことで言うと
「10〜20代の若いノリ。週末は外国人も」
ナンパ系のブログでは、年齢層は18歳〜20代で、パリピっぽい女子大生から水商売系の女性まで来ると書かれています。週末は外国人も多く、一人で来ている女性もちらほらいるそうです。
本店のTHE PINKに比べると外国人は少なめ、という海外の人の声がある一方、平日は「ほとんど観光客だった」という感想も。日によってかなり違うのかもしれません。
ネットの声
- ノリのいい陽キャの女の子が多い
- 平日に行ったら、ほとんど観光客だった(2024年)
- 週末は外国人も多い
パリピ具合は?
ひとことで言うと
「ダンサーのショーで盛り上げる店」
公式は「最先端のヒップホップとダンサーのパフォーマンス」を売りにしていて、専属ダンサーのショーが見どころ。フロアでシャンパンやテキーラが振る舞われて、VIPもフロアもぎゅうぎゅうだった、という声もあります。
早い時間はチルっぽい雰囲気で、だんだん盛り上がっていく流れのようです。ただ平日はパフォーマンスが少なかった、という感想もありました。
ネットの声
- ヒップホップがかかってダンサーが踊ってて、フロアでシャンパンとテキーラが振る舞われてた
- 平日だったからか、パフォーマンスはあんまりなかった(2024年)
- 土曜は人がすごくて、向かいのBAMBIにも外に50人以上並んでた(2023年)
出会いやすさは?
ひとことで言うと
「話しかけやすい。混む前が勝負」
ナンパ系のブログでは心斎橋のおすすめスポットとして高く評価されていて、難易度は「中級者向け」。乾杯に誘うとノリよく応じてくれる女性が多い、と書かれています。
狙い目は週末の21〜22時の入場で、フロアが盛り上がる前に乾杯しておくのがいいそう。混んでくると動きにくいので、その場で粘るより連絡先を交換しておいたほうがいい、というアドバイスもありました。
ネットの声
- 「おごるから乾杯しない?」って声をかけるとノリよく乗ってくれる
- フロアが混んでくるから、早めに連絡先を交換しといたほうがいい
音楽は?
ひとことで言うと
「ヒップホップ中心のオールジャンル」
ジャンルはオールジャンルだけど、軸はヒップホップ。海外の人のレビューでは、今のアメリカのラップやディープハウスに日本の曲を混ぜていた、と書かれています。
2025年にはLDH系のアーティストのイベントも開かれていて、ライブもやる店です。DJの名前で選ぶ店というより、ショーと一緒に楽しむ店です。
ネットの声
- 今っぽいUSラップとディープハウスに日本の曲を混ぜてた
- 音楽もいいし、シーシャもある
料金・混雑・入場のコツは?
ひとことで言うと
「早い時間に入ると安い」
公式の料金表では、日〜木が22:00〜24:00に女性500円/男性1,000円、24:00〜4:00に女性1,000円/男性2,000円。金曜・祝前日は21:00〜24:00が女性1,000円/男性2,000円、24:00〜4:00が女性2,000円/男性3,500円(どれも1ドリンク付き)。土曜の料金は公式の表に見当たらず、本店とは料金表が別なので、行く前にSNSで確認を。
平日は飲み放題だったという口コミやブログもあって、公式の「1ドリンク付き」と書いてあることが違います。営業時間も「22時〜4時」「21時〜4時」「22時〜5時」とサイトによってバラバラ。入場は18歳以上(高校生不可)で、お酒は20歳から。VIPは2時間制で、平日33,000円〜、週末43,000円〜(ボトル付き、別途税サ25%)です。
ネットの声
- めちゃくちゃ安いうえに、飲み放題だった(2024年)
- 難波駅から歩いて10分かからない
- VIPは高いけど、落ち着いて話したいならアリ
女性目線では?
ひとことで言うと
「ピンクの内装は映える。ナンパは多め」
オールピンクの内装は写真映えすると評判で、女性の入場料は男性の半額。スタッフの接客がよかった、というレビューもあります。
ただナンパ系のブログで「おすすめスポット」として紹介されている店なので、声をかけられる前提で行ったほうがよさそうです。トイレがちょっと遠い、という声も。イケメンやお金持ちの客が多いかどうかの情報はありませんでした。
ネットの声
- スタッフの対応がよかった
- トイレがちょっと遠い(2024年)
- ピンク一色の店内はとにかく映える
男性目線では?
ひとことで言うと
「若い女性は多め。週末0時以降は高い」
女性は18歳〜20代の若い層が中心で、ノリがいい人が多い、というのがナンパ系ブログの評価です。週末は外国人グループも混ざります。
ぼったくりの話は見つかりませんでした。ただ海外のチケットサイトには「無料ドリンクの約束が守られなかった」「写真や説明と違った」という不満の書き込みもあります。金曜の0時以降は男性3,500円なので、安く入るなら早めに。
ネットの声
- 平日のお得なプランがよくて、友達もみんな気に入ってた(海外の人)
- 無料ドリンクがもらえなかった。説明と違った(海外の人)
注意点は?
ひとことで言うと
「本店THE PINKと間違えないように」
- ✓難波の本店THE PINKとは別の店。場所も料金も違う
- ✓営業時間がサイトによってバラバラ
- ✓公式は「1ドリンク付き」だけど、飲み放題だったという声もあって分かりにくい
- ✓土曜の料金が公式の表に載っていない
- ✓平日はショーが少ない日もある
- ✓口コミ自体がまだ少なめ。高評価の中には飲み放題パスの宣伝っぽいものも混じっている
ネットの声
- トイレがフロアから遠い
まとめ
ひとことで言うと
「ピンクの空間で若く騒ぎたい人向け」
こんな人におすすめ
- ✓ダンサーのショーとヒップホップで盛り上がりたい人
- ✓写真映えする店で遊びたい人
- ✓平日に安く遊びたい人
- ✓若いノリで出会いを探したい人
逆に、落ち着いて音楽を聴きたい人や、年齢層高めの店を探している人には向かないかもしれません。早い時間に入るほど安いので、週末は21時台から行くのがおすすめです。
ネット上の公開情報を編集部が要約したものです。最新の料金・営業時間は公式サイトでご確認ください。掲載内容の修正・削除のご依頼は店舗様よりお問い合わせください。
基本情報
- エリア
- 心斎橋・ミナミ
- 住所
- 大阪府大阪市中央区東心斎橋1-18-27 PARK10ビル 4F
- 営業時間
- 22:00〜4:00(金・祝前は21:00〜。サイトにより異なる)
- 入場料
- 日〜木 女性 ¥500〜1,000・男性 ¥1,000〜2,000 / 金祝前 女性 ¥1,000〜2,000・男性 ¥2,000〜3,500(1D付・時間帯で変動)
- ドリンク
- 非公開
- VIP
- あり
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